日本学生支援機構給付奨学金(多子世帯含む)「在籍報告」の手続きについて
2026/04/14
日本学生支援機構の給付奨学金(多子世帯含む)を利用している方は、毎年4月の年1回、「在籍報告」の手続きを行う必要があります。
『「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き』を確認し、以下期間内に必ずスカラネット・パーソナルから在籍報告の提出(入力)を行ってください。
※学生支援室前のラックにも冊子を設置しています。
なお、在籍報告の提出(入力)がない場合は、2026年5月から給付奨学金の振込が止まります。
また、2026年10月からの支援区分にも影響がありますので、必ず在籍報告を行ってください。
【提出(入力)期間】
2026年4月14日(火)~4月22日(水)
(※入力可能時間:8時00分~25時00分)
<注意事項>
◆休学中や2025年10月(秋)の適格認定(家計)および2026年3月(春)の適格認定(学業)審査時に支援対象外となり、現在給付奨学金が「休・停止中」の方も在籍報告を必ず行ってください。
◆在籍報告の提出(入力)がない場合、2026年5月から給付奨学金の振込が保留となります。在籍報告未提出により「保留」となった期間は、総支給月数から減じられ、支給を受けることはできません。
◆以下に該当する場合、別途書類の提出が必要になります。
・通学形態が「自宅通学」から「自宅外通学」に変わった方
・国籍を「日本国以外」に変更した方
『「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き』を確認し、以下期間内に必ずスカラネット・パーソナルから在籍報告の提出(入力)を行ってください。
※学生支援室前のラックにも冊子を設置しています。
なお、在籍報告の提出(入力)がない場合は、2026年5月から給付奨学金の振込が止まります。
また、2026年10月からの支援区分にも影響がありますので、必ず在籍報告を行ってください。
【提出(入力)期間】
2026年4月14日(火)~4月22日(水)
(※入力可能時間:8時00分~25時00分)
<注意事項>
◆休学中や2025年10月(秋)の適格認定(家計)および2026年3月(春)の適格認定(学業)審査時に支援対象外となり、現在給付奨学金が「休・停止中」の方も在籍報告を必ず行ってください。
◆在籍報告の提出(入力)がない場合、2026年5月から給付奨学金の振込が保留となります。在籍報告未提出により「保留」となった期間は、総支給月数から減じられ、支給を受けることはできません。
◆以下に該当する場合、別途書類の提出が必要になります。
・通学形態が「自宅通学」から「自宅外通学」に変わった方
・国籍を「日本国以外」に変更した方