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わくわくがいっぱい!

特色

食育

おいしく、楽しく食事 を目標に。


食卓を囲んで保育者と子どもたちが
言葉を交わしながら
食べる楽しさを感じられるような
雰囲気づくりを大切にしています。

プランターに季節の野菜を育て、
子どもたちが水やりをして
生長を楽しみにできるようにし、
食材に興味をもてるような取組をしています。

01.中期食(7~8か月頃)

02.後期食(9~11か月頃)

03.完了食(12~18ヶ月頃)

04.幼児食

身体を動かすあそび

のびのびと身体を動かして。


全身の運動機能が発達する時期の
子どもたちが、思い切り身体を動かして
遊べるように、広い大学芝生や、
近隣の公園、ホール、テラス等を
活用した運動遊びを工夫しています。

感じて表現するあそび

音楽のたのしさを感じて。


うたや手あそびを通して、
身体を揺らしたり身振り手振りをしたりして、
保育者やお友だちと一緒に遊んでいます。
1年を通して、時にはピアノやギターの演奏に
あわせ、四季折々の歌を取り入れることで、
さまざまな遊びに繋げていけるよう
取り組んでいます。


広いホールで音楽に合わせ、
楽しく動物になって表現したり、
身体をいっぱい使って動いたりする
活動を取り入れています。

ペタペタ グルグル、
かいたり つくったり。


絵の具やクレヨン、粘土などに触れ、
描いたり作ったりする遊びを
たくさん取り入れています。
子どもたちにとって、
初めて触れる素材との出会いを
大切にしています。

絵本やお話の世界を楽しんで。


子どもたちが想像の世界をふくらませ、
豊かな心が育つように、
発達に即した絵本やお話を
日々、取り入れています。